支持し続けられる健康食品を目指して!栗山雄司 博士コンサル

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空手道

打撃系格闘技におすすめバービージャンプ

ここ最近、ボクシングでも空手でも、ロードワークができていない分、サーキットトレーニングを組み込んでいます。
やっぱり、ジムワークや道場練習だけで、こういったトレーニングを組み込まないと、体が重くなる。

そのサーキットトレーニングの中心は、バービージャンプ。
ノーマルなバービージャンプだと30回くらい。心肺機能も向上するので、オススメです。

ポイントは、高く飛ぶことと、速く落ちて速く足の曲げ伸ばしを強く意識すること。
負荷が格段に大きくなります。

想像以上に足腰と背中に負荷がかかります!ほぼ全身運動。

なので、間に腹筋・背筋やストレッチなどを挟むと良いでしょう。
足腰の負荷が強いので、連チャンは恐ろしくキツイです。

また、腕立て伏せ2回を組み込んだバービージャンプなどもオススメです。
背中だけでなく腕にも負荷がかかるので、上半身の筋トレは、これ以上必要なくなります。

ボクシングの場合、シャドーを挟んでも良いと思います。そして、最後に縄跳びで締めるなど、工夫次第でパターンは無限です。

空手道形教範 第一指定形

先ほど、以下の書籍を注文しました。


空手道形教範 第一指定形 2017
公益財団法人 全日本空手道連盟

例えば、同じ松濤館流でも、各流派で、結構、形の微妙な解釈や動きが異なっていました。近年、オリンピックに向かって、その形を統一化することになっています。
昨年、ピンアン・平安・ゲキサイの基本型の教範が出版され、この度、第一指定形の教範が出ました。



届くのが楽しみです!

ちなみに、松濤館のジオン・カンクウダイ、和道のセイシャン・チントウと、4つの形全部を練習している私としては、2倍お得です♪
第二指定型の教範の時もそうでした。まだ松濤館のエンピと和道のクーシャンクーが残っている・・・。
数年以内には、マスターしよう!



マスターすると、カンクウダイ&カンクウショウ×クーシャンクーが完了する。
ガンカク×チントウ、ハンゲツ×セイシャンは、形だけだが完了している。その次は、二十四歩×ニーセーシー。それが完了したら、エンピ×ワンシュウもしくはジオン(松濤館)×ジオン(和道)だ。

また、私の空手環境上、全空連と國際松濤館の形の比較研究も必然的にできてしまいます。

少しづつ、松濤館と和道の違いができてきている感じがします。今、一番体に合っている形はニーセーシー。体育性の強い松濤館の形は何歳まで演舞できるだろうか? いろいろ感じることもある。

さて、これらの比較研究が終わると、何か掴めるだろうか?
こういった研究は、一生続き、一つ一つ掴めていくものだろうか?

まぁ、今考えても仕方ないので、ただただ頑張るしかない。

結果が出せる人の違いや特徴と質の教育論

いろいろな自己啓発の書籍やセミナーが存在しています。でも、頑張っていても結果が出ない人は、たくさんいらっしゃいます。
その理由って、頑張っているの物差しが人それぞれで異なるためであり、この部分に結果が出せる人の違いや特徴があるのだと私は考えています。

大事なのは、常に限界突破!
逃げたり、自分に甘くなったら終わりです。

一昔前、体育会系の人材が評価されたのは、スポーツで限界突破を行ってきたからだろうと考えています。
まぁ、スポーツでは限界突破できても、頭を使うことになると逃げちゃってダメな人もいらっしゃるんでしょうけど・・・。
それは、次のステップ、目的達成のために頭を使って効率的に行動できることに関係するのだと思います。そのためには、与えられた仕事や役割に対して、責任を持ちつつ、楽しめることも大事なのだど思います。

まずは、限界突破できる癖をつけること!
常に120%の力を出し切って努力すれば、当然のことながら結果は出易いです。

基本、センスというものより、努力できる才能の方が大事だと考えています。
松井秀喜さんの座右の銘である「努力できることが才能」の通りだと思います。

なので、私の教育論は、比較的スパルタです。
子供達の勉強も、空手(組手)の指導も。
何事も本気!一生懸命!
遊びも、勉強も、仕事も。
基本、文武両道。

最近の目標としては、そのスパルタの中に、少しでも満足感や充実感、達成感というものを感じさせることです。そして、限界突破できる癖を身に付けさせれたらと考えております。
指導する人(特に子供達)には、限界突破する癖を身に付け、どんな世界でも結果を出せる人間になってもらいたいと思うからです。

実際、テレビにもよく出ているリーボッククロスフィット人気トレーナーのAYAさんの鬼ような指導法は、そういった理論の基に成り立っていると思います。

そういった指導を行っていくには、私自身も限界突破し続ける姿を見せ続けたり、結果を出し続けたりしなければなりません。
とても大変。
でも、それができなければ、指導される人にもたらされるものにも差が出てくるでしょう。
だから、私も常に努力あるのみです!

今日は、体育の日にちなんで、こんな記事を書いてみました。
スポーツで心身共に鍛えましょう!

競技空手の指導論とポイント

昨日は、長男長女の空手の試合でした。
もちろん、この二人は私の空手の指導論をベースに私の指導をもろに受けています。

今回は、少し結果が出て、長女が5・6年女子で準優勝しました。
五年生ながら頑張ったと思います。

基礎力を養うために毎日練習していたので、コツコツと努力した成果が現れたと思っています。
中段逆突きのカウンターは、決定力となりました。

結果が出た理由として、以下の点が大きいと感じています。

・極めの基礎力強化。
・脚力の強化。
・ポイントが取れるタイミングを体で覚えるための反復練習。

そして、優勝を逃したのは、試合の経験不足と基礎力不足。
相手は、上段逆突きしか取れる技がないけど、その基礎力が斗出していました。
一つの技を極めることの重要性が改めて認識できました。

さて、次の彼女の課題ですが、さらに決定力がある自分からの攻撃です。
さぁ、どう身につけさせていくかが私の課題です。
今の計画では、上段の刻み突きを磨かせようと考えています。1レベル高い刻み突きを身につけれれば、今の武器である中段逆突きも活きています。そのために、一度、基本に戻ってコツコツ努力させようかなぁと計画しています。

長男は、とても層が厚いブロックで、くじ運が悪く可哀想でした・・・。まぁ、それは理解してましたので、今は勝てなくても、将来的に勝てる指導をコツコツと行っていきたいと思います。
頑張れ!
エールを送るだけです。

チームとしては、基礎力強化は個人で養ってもらうようにし、タイミング練習を中心にゲーム性を高めた練習を増やしていことう思っています。
次の試合に向けて、今からメニューの計画をまとめます。

自分には競技者として秀でる才能はなかったですが、指導する立場としては多少自信があります。才能がなかったから、人一倍考えたたためです。
なので、こういった生活は、非常に楽しいです。

競技空手で強いチームを作る方法とは?

昨日は、午前は大学で、午後は青梅で、空手三昧でした。5時間以上、空手の稽古。
本日は、筋肉痛でしんどい・・・。

タイトルについては、子供達の指導を行っている関係もあり、ここ数年、常に考えていることです。
強くなる方法は、競技空手の場合、非常にシンプルです。以下の2点に尽きます。

・基礎力の強化
・組手の経験値の蓄積

基礎力を強化するためには、日々の努力が大事です。1つ1つの稽古で、どれだけ全力を出せるかが重要です。かつ、正しい形を意識して稽古できるかも大事なポイント。
間違った形で練習すると、逆に下手になるので、空手の難しいところです。

脚力も大事ですが、脱力からの体重移動がきちんとできるようにならないと、ポイントを取れる技が身に付いてきません。この差が、ポイントの獲得率に反映されてきます。

次に、先の先、対の先、後の先という技術も勝つために身に着けていく必要があります。それらの技術を身に着けるには、稽古での実戦練習あるのみです。繰り返し練習しないと、技術は身に付きません。たくさん仲間と実践稽古を行って、経験値を貯めていく必要があります。
そして、これらの技術の応用で組手スタイルを構築していく必要があります。

指導者の役目は、安全で的確な練習メニューを組むことと、細かいポイントを指導することだと思います。細かいポイントを指導するためには、指導者も高い技術力と競技の経験が不可欠だと思います。私も10年のブランクがあったので、そのブランクを取り戻すのに苦労しています。

一方、指導者が技術を与えるだけでは、選手は強くなりません。
選手のやる気を高めて、精神的な成長も促さないと、決して強くならないためです。これは、選手個人でなく、チームとして行っていかなければならないことでもあります。
強豪チームが強い理由は、これが自然とできているからです。
リーダーの存在も重要。
勝つために努力し、チームを引っ張る存在がいないと、勝手に強くなる環境はできにくいです。

あと、小学生の場合、親のサポートも重要なんだと思います。
結局、勝っている子供は、稽古以外にも、しっかり自宅で練習しています。それを癖付けさせてもらえると、指導者としては非常にありがたいです。

こんな感じで、常に悩みつつ、少しづつ改善してこうと頑張っています。
今日もこれから稽古です。
さぁ、頑張らなと!

夏場の稽古が一番力になる!

9月に入り、エアコンの無い環境下での空手の稽古もかなり楽になりました。

まさに8月は地獄でした・・・。
練習後、自宅に帰るまで、1リットルの水を補給しながら帰ってました。それ以上に汗をかいていましたから。

とにかく、今年の夏は、ええ歳こいて、たくさん稽古しました。
土曜日に、午前と午後の両方稽古という日もありました。

ここ最近、その成果がきちんと出てきたなぁと感じることが何回かありました。
ジムでもスタミナアップを指摘いただいたり、移動稽古でも動きが良くなりました。

もちろん、私の性格、常に120%で力を出し切ろうとするので、常に汗だくでした。
どんなスポーツでも、勉強でも仕事でも、それができてようやく結果が伴うと信じているので、それは何歳になっても変わらないです。

特に、夏場は、限界にチャレンジできます。地獄のような暑さですから。

まぁ、脱水症状や熱中症を起こさないように気をつけなければならんのですが・・・。

自分を追い込み、力を付けるには一番良いシーズンだと思います。
やっぱり、この夏場に頑張らないと、強くなれんのだろうなぁ。
さぁ、この成長をキープし続けないと!

和道流と松濤館流の両方を極めたい!

ここ半年、和道流と松濤館流の違いや秘伝について、勉強しています。
両流派は、どちらも首里手、でも、身体の使い方や動きは全く異なります。そもそも、形が違います。

よく存じている方には恥ずかしいのですが、和道流は柔術が組み込まれ、松濤館流は体育性が強化されています。
そのため、腰の高さを始め、組手基本や移動基本などで、重要視するポイントが異なります。

最近、両流派の突きについて、気がついた違いもあります。
和道流は引きのインパクトによる極めを大事にしますが、松濤館流は突き切る極めを大事にします。
そのため、和道流は腰の入れ方や脱力を重要視し、松濤館流は突きへの体重移動を重要視します。

こういった違いが形にも現れているのだろうと思います。
和道流は流れるような動き、松濤館流は力強い動き。

組手じゃあ、必然的に、和道流は刻み突きが上手くなり、松濤館流は中段逆突きのカウンターが上手くなります。

突きに限らず、蹴りでも違いがあるのは面白い。
蹴りについては、ここ最近、ようやくわかってきたこともある。2つの回し蹴りを使い分け始めた。

今でも両方やっている人間としては、両方やった方が良いというのが結論。
ただし、よく理解した上で、両方の技術を使い分けるべきだと思います。

個人的意見ですが、高校生や大学生の組手選手は、松濤館流の腰の高さで移動基本(横蹴りを含む)を行なった方が良く、同時に和道流の組手の移動基本も行えると良いと考えています。
無いものを補え合える。

まぁ、今の時代、近畿大学のように、各流派の良いところを取り込んで、最新の組手スタイルを築いている。剛柔流も組み込まれてれば、和道流も組み込まれいる。
空手は進化しています。

うちの大学(旧 東京水産大学)や日体大も、和道流と松濤館流を中心に良いところを取り込んでいたのだろう。

私は、まだまだ未熟者。どちらも半端もんでなく、どちらも極めたい。これからもまたまだ勉強です。
今後は、両流派の第1第2指定形を全て覚えつつ、ニーセーシーと二十四歩、クーシャンクーと観空大小、ワンシューと燕飛、セイシャンと半月、チントウと岩鶴など、対となる形を研究していきたいなぁと考えています。
その前に、ピンアンとヘイアンかぁ。
頑張らなきゃ!

空手やボクシングのコストと私の価値観

今回は、私が大好きな格闘技のコストや価値観について、好きなようにコメントしたと思います。

まず、ボクシングは、基本、月謝制です。
12000~15000円のジムが多いのではないでしょうか?
グローブも借りれるし、それ以外にかかるコストは、ウェア代と靴代くらい。まぁ、プロになるなら、別なんでしょうけど。
毎月何度行っても定額だし、安いと思う。
しっかり教えても頂けるので、マネージャーさんやトレーナーさんには、いつも感謝です。

もちろん、グローブを筆頭に、ゲルパット入りのインナーグローブやコンプレッションウェア、靴など、こだわれば、それなりにコストがかかります。
靴に関しては、本ブログの不動の1位である記事を参考にしてみてください。

次に、空手(伝統派空手)の場合。
うちは、週2回で1月あたり2000円前後。家族で通えば、一人当たりの価格が安くなります。うちは、かなり安い部類だと思います。
師範クラスを除き、指導する側は、基本、ボランティアです。私も、好きで教えている。

その代わり、定期的に、登録料や昇級審査にお金がかかります。また、試合に出るのであれば、試合毎に出場費がかかります。
空手の場合、段位(級位)という形で成果が残っていくのが特徴。

あと、空手道着代(初心者用で5000〜1万円、上級者用で2万円)、組手の選手は防具代くらい。
防具は、メンホーが15000円、拳サポーターが4000円弱、胴プロテクターが6000円くらい、シンガードが1500円程度です。うちの道場では、防具を貸し出しています。
やっぱり、本気で試合に勝っていくつもりなら、買った方が良いと思います。

最後に、私の価値観について。
ボクシングも空手も、最終的には、楽しみながら自分を成長させるところに大事なものがあると思います。強くなるという点は、共通のものがあります。私の場合、なんだかんだで空手が主であるため、ボクシングに対しては、これ以上言えない、言ってはけない。

空手に関しては、子供達との接点として子供達の教育の大事なものであったり、人生を費やしているいこうと考えていているものです。命限りの道にすることは、決めています。何があっても、揺らがないつもりです。
その成果として、子供達にも、生涯スポーツとして、空手を続けてもらいたいと考えています。
空手を通して、いろいろなことを教えたい。
実子に限らず、教えたいと思うような人間が再び出てくると、もっと有意義なものになるのだろう。
そのためには、自分も、もっともっと頑張らなないといけない。
まだまだ力不足。
さすがに、10年のブランクは、なかなか埋まらん・・・。

でも、空手をに費やせなかった10年という月日は、仕事に費やされています。その仕事に費やした時間があるからこそ、今の環境で空手を続けれています。もしかすると、ずっと空手を続けていたら、息切れして、この年まで続けていなかったかも。
まぁ、焦らず、晩成型でええと思っています。
人生、一度きり。後悔のないよう、自分のペースで、しっかり頑張っていきたいと思います。

いつもの日曜日 空手の稽古

昨日は母校で空手の稽古だったので、本日はバリバリ筋肉痛。
大学時代は、毎日のようにこのレベルの稽古をしていて、へっちゃらでした。年とったなぁ。ちょっと悲しい。
もう少し組手の実践稽古の頻度を増やしたいなぁ。
と思いながら、本日の稽古開始です!

格闘技三昧の日々 土日の空手終了!

今年に入ってから、自分・長男長女・大学の空手道部の後輩達・道場の子供達など、常に競技空手で勝っていくことばかり考えています。
弱小でも勝てるがテーマ。

本日も空手の稽古でした。
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久しぶりに、拳サポも洗濯。

充実した生活です。
こんな生活ができていることは、非常に幸せだと思います。

空手については、約10年のブランクを取り戻すには、大変苦労しています。
3年間四苦八苦した結果、新たに得られたものも多く、特に得意技だった刻み突きは大学時代のスキルまで8割程度しか到達できていない状況ですが、その分、足技や中段逆突きなどが補われ、ようやく、ブランクを取り戻しつつあります。
今後、新たな自分スタイルの組手を築いていくのでしょう。
ほんと、楽しい日々です。

まぁ、お陰で、タイトなズボンが3本履けなくなりました・・・。

今週も、平日はボクシング🥊、土日は空手🥋です。
幸せな日々です。

母校での空手の練習

今年に入ってから、土曜日、母校の東京海洋大学(旧 東京水産大学)で空手の稽古に参加する機会が増えています。

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ええ汗を流しています。

社会人の空手というのは、
職場環境
家庭環境
空手環境

のすべてが整わないと、続けていくことが困難です。

空手環境は、出会いも大事です。運もあります。

私は、ようやく上記の3つが揃ったため、約10年のブランクを経て復活することができました。
家庭環境として、長男長女も空手を始めたことがきっかけでした。
空手環境は、今の環境に感謝。この環境を維持していただいた先輩方に感謝です。
また、職場環境は職場環境というより、私自身が働き方を変えました。長い人生の中、健康面・精神衛生面から体を動かすことの重要性、生涯スポーツとして空手を続けていくことの重要性を再認識しました。
まあ、できれば続けることが重要なんですが、何歳から復活しても良いんだと思います。

ちなみに、次の段階として、私自身が(大学・道場での)空手環境作りに貢献していかなければと思っています。

1つ後悔があるとしたら、大学院時代に、もう少し段位を取っておけばよかったなぁということ。
いざという時、やりたいことができる幅が狭まります。
これも経験。焦らずに、再び積み重ねていきたいと思います。

続 空手のコンビネーションキックを長持ちさせる方法

本日の空手の稽古、終了! 以前記事の続編で、検証結果の報告です。

コンビネーションキックに巻きつけるのは、床養生テープ(→滑りが良く、糊が残らない)を以下の写真の様に縦に巻くのがオススメです。

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横に巻いても、擦れて剥がれてしまいます。
こう二列に巻いも良いかもです。

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なお、これは、練習の時だけです。
試合で磨耗するのは、仕方ないです・・・。
練習中に磨耗を気にしなくて良いだけ、気が楽だと思います。

ちなみに、同じ巻き方をすれば、テーピングでも代用可能です。でも、(個人的感想ですが)やや引っかかりがあり、滑りが悪いです。

ブルーは、ここまで辿り着くまで消耗してしまい。この様です😩 くくっ・・・😭

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小学生に中段逆突きをしまくってるから、こうなるのでしょう・・・😰
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機能性表示食品
>> 届出情報検索
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調査を行うには非常に便利です。


日本抗加齢医学会が監修した書籍です。必ずしも受理されている訳ではないですが、機能性表示の可能性ある素材がデータと共に紹介されています。
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プロフィール
著書
ヘルシー&ビューティー4
ヘルシー&ビューティー vol.4でプロテオグリカンの記事を書かせていただきました。

レスベラトロールの書籍
順天堂大学の吉田先生と書かせていただいた書籍です。赤ワインのアンチエイジング成分について、一般の方でもわかりやすく書かれています。赤ワインを使った料理レシピが紹介されていたり、普通に読んで楽しい内容になっています。書籍の帯は、たかの友梨さんです。


弊社顧問 吉田先生ブログ
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業界人ならびに健康食品関係の企業は携帯必須。東京都のマニュアル最新版。今回は、若干厚い・・・。


神田昌典さんの本で一番好きな一冊。分厚いけど、あっという間に読めちゃう一冊。Kindle版もあり。


記事でも紹介しましたが、広告に関わる方だけでなく商品開発の担当者にも読んでいただきたい一冊。


いつになっても古びない通販のマニュアル本。通販始めるなら、まず読んでもらいたい。


表現を変えるだけで、レスポンスが変わります。健康食品通販では、広告費用対効果が変わってきます。
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