支持し続けられる健康食品を目指して!栗山雄司 博士コンサル

長く生き残る商品を生み出すことにひたすら情熱を傾ける博士コンサルトのブログ。販売重視の健康食品OEM製造や原料供給を行っております。レスベラトロール、ジオスゲニン、プラセンタ、アミノ酸、プロテオグリカン&非変性Ⅱ型コラーゲンの商品開発が得意。市場動向や注目原料などを紹介。騙されない健康食品の選び方や格闘オヤジ日記、新宿ランチ紹介も。

マーケット情報や学術情報を集約しながら、会社のフォーミュレーター&博士コンサルとして、勝ち残る商品を生み出すことに情熱を傾けています!商品開発から、お客様の成功を導きます!
持論:販売の成功は商品開発の段階で8割決まる!です。
初めての方へも丁寧かつ細やかなサポートが我社の自慢です!弊社の8割以上のお客様は、 弊社独自の育成メソッドで健康食品の商品化未経験からスタートされています。同時に、クロスセルやアップセル向けと、販売戦略に一歩踏み込んだ提案も行っております。通販に限らず医療機関向けの商品開発も多くの実績があり得意です。

<人気のおすすめ記事>
成熟した健康食品市場で勝つために最も大切なこと
成熟期における適正原価率の変化と設定基準
失敗する商品開発        騙されない健康食品選び方シリーズ

具体的なご相談は >> http://www.a2-pro.com/ の問い合わせから

コメント

ひとりサマータイム実施中、私の一週間

本日は、4時半に目が覚め、5時くらいから仕事し始めました。
メール打ったり、論文の仕上げを行ったり。
その後、小僧のお弁当作りと朝食作り。夏休みは、お弁当作りが続きます・・・。
image

出勤後、その早朝メールが朝一で返ってきて、今、怒涛の返信ラッシュを終えました。

やはり、朝の仕事は効率が良いです。
夜と違って、深夜番組の誘惑もないし、静かで集中できる。

次のメールの返信ラッシュは、11時頃からかなぁ。

月曜日は、会議などが多いため、ちょっと動きが落ち着きます。
火曜日から原料の発注などが続きます。商談も増えます。
金曜日も、17時過ぎに駆け込み問い合わせでバタつくくらいなので、クリニックのコンサルなどに時間が割けます。
土日は、急ぎの問い合せと海外からのメール以外、気が向いたらメール返信。仕事するとしたら、主に論文などの執筆活動です。あとは、空手一色。

今月に入ってから、こんな日々を繰り返しています。
お陰で、ランチ後は眠い・・・。
そして、18:30には週2~3回でボクシングジムに足を運びます。
とても健康的な生活です。

総アクセス数も23万件超え

今、確認してみると、今日はアクセスが多く総アクセス数も23万件超えしてました。
ありがたいことです。
image

これからも、頑張って投稿し続けていきます!

会社力vs個人力:営業が要らない時代へ

日本の世の流れを見ていると、以下のようなことが気になります。

・外国人技能実習制度を利用した外国人労働者の利用
・ITによる業務効率化
・AIが利用される頻度


どれも、日本人の労働者が不要となる動きです。この動きを見ていると、将来の雇用状態は、どうなるのだろう?と思うこともあります。
人を削れば削り、安い労働者を上手く使えば使うほど収益が上がるのです訳ですから、大手さんは、我先と収益性アップを進めようとするのです。

いろいろな評論家の記事やコメントを見ていると、営業を代表例として、どうしても人が必要となる職種は無くならないであろうとされています。
ここからが本記事の本題。営業について。

ぶっちゃけ、健康食品のOEMや原料販売の営業は、過去、個人の営業力に依存する割合が非常に強かったです。そういったことを個人商店と称されることもありました。

まさに15年前などは、飲み営業も多く、個人力を売ってなんぼの営業スタイルの時代でした。

ここ数年、それが徐々に変化してきています。
大手受託加工会社さんなんて、要件が無ければ原料メーカーの営業を断りますし、管理業務が増えて業務の内容も変化しています。
そして、営業スタイルも会社力で営業を行うことが増えました。
業界が成熟し始めた証拠だな・・・。
多くの大口顧客は、開拓されつくしているし、新人は、なかなか大きなチャンスを獲得するも難しくなってきている現状もあります。個人の営業力を磨くチャンスも減っているんだろうなぁと感じています。

まぁ、実際、過去に大きな結果を出した営業マンは出世し、営業は若者に任せるようになりましたが、上の方は未だ繋がっていることも多いんですけどね・・・。この業界の面白いところ。

そして、ここ最近の大手受託加工会社さんの変化。
企業ページのSEOもきちんと行うようになってきた。ここ数年、会社サイトを見て、電話したりメールしたりして問い合わせられるケースが増えているので、当然のことですね。
その変化に伴い、営業がオペレーター化しています。
そのオペレーター化に伴い、営業が駒になりつつある。

いずれにしても、今までの古い営業から新しい営業へと変化しているのは間違えないです。まぁ、こういった営業の変化でも、営業からオペレーターへ、いろいろな評論家のコメントに反して営業も要らない時代へとシフトし始めてるのかな?と感じています。
営業マンは、その変化の中で結果を出して、生き残っていくためには、1ランク上の総合的な提案力が求められるんだろうなぁと考えています。結果出したければ、オペレーターから脱することが最も重要!
実は、それは、個人商店と呼ばれた時代に結果を出したトップ営業マンが行っていたことでもあります。
本質は変わらないのでしょう。

私も、なかなか思う通りに行かないことも多いですが、いろいろな面で努力し続けていきたいと思います。

今月のAmazonアソシエイツ状況

今、今月のAmazonアソシエイツ状況をチェックしていたら、面白い結果が。
まぁ、私らしいというか・・・。

amazonaf
私は、マーケティング調査目的だけで貼っているだけで、これで儲けるつもりがないのこんなのも公開。

こんな記事を書いたからだろう。
加藤公一 レオさんの100%確実に売上がアップする最強の仕組み
もろ、加藤公一 レオさんの書籍が売れてもうた。
このブログの読者の層を考えると、当然かもしれないです。横田さんの時もそうだった。

これを機に、右サイドのオススメ書籍の中にも入れさせていただいた。

コンプレッションは、何らかの商品が常に売れ続けている(笑)
今回は、安いものだった。
ボクシングシューズやコンプレッションのネタは、支持されているんだろう。
ほんと、このブログの主旨上、非常に困る・・・。

サマータイム

本日は、4時半から自宅で仕事始め、いつも通り、朝食を作る。慌しい朝。
少し早めに出勤して、バリバリ仕事し、ボクシングジムへ。
ただいま、青梅ライナーで帰宅中。

めちゃ眠い・・・。

でも、とても充実した一日でした。早起きは三文の徳っていうしなぁ。
くだらん深夜番組でついつい夜更かしすることもない。

これからも、早寝早起きして、一人でサマータイムを始めようかな・・・。

ボーナス支給と成長戦略

本日は、弊社のボーナス支給日でした。
まぁ、役員の私は、関係ないですが・・・。社員からすると、待ちに待った日であり、さぞかし楽しみにしていたことでしょう。

毎年、ボーナスを支給し続けれるマネージメントは、私の最低限の責任です。
かつ、できるだけノー残業、飛び込み営業・テレアポ営業なし、ノルマはないけど毎年成長(売上アップ)という条件を満たすことが大事だと考えています。

弊社は、こういった会社なので、基本、私の方から目標の売上や新規獲得件数という言葉を発することはありません。
まぁ、私は、営業状況を把握するため、常に売上と新規獲得件数の数字とにらめっこすることが多いですが・・・。

結果は、会社の信用や運というものもあるので、必ずしも個人の努力によるものではないですが、営業の過程は、個人の努力によるものだと考えています。営業成績だけでなく、どんな提案をしてどう頑張ったかを重点的に評価するようにしています。

社員が少しでも多くの案件を成約できるよう、会社力を高めたり、集客力を高めるのが私の役目。ある意味、社員がボーナスをもらえるような環境を作るのが私に課された最大のミッションの1つであると認識しています。

マネージメントで難しいなぁと思うのは、成長戦略とのバランス。
成長するため、人員を安易に増やす会社さんもたくさんあります。でも、それは、本当に正解なのかな?と疑問に思うことも多々あります。
無理に成長を求めると、社員に負担がかかります。人員を増やしても、既存社員にはどうしても負担がかかります。そして、結果が出なかったら、人員を減らすしかないです。最悪、既存の社員のボーナスを減らすことにもつながりかねないです。
だから、人員の増員は、細心の注意を払うようにしています。
企業の成長は、重要視すべきですが、無理のある成長を望んで社員が苦しむのは経営者のエゴでもあると思っています。

まぁ、理想論として、人員を増やさなくても成長し、社員の給料アップしていくことが一番良いんでしょうけどね。そうすると、事業継承問題や社員の高齢化という問題に直面してしまうんでしょうけどね。
難しいものです・・・。

また、弊社の場合、人を増やす以外の手として、研究開発費を投じるという方法を実行しています。それは、弊社のような会社にとっては、不可欠な成長戦略の方法です。
この研究開発費を投じるのが一番気を使い、大変です。無駄に使えば、会社の未来には良くないです。結果として、将来、社員のボーナスも減らしかねないです。重い責任が伴います。お金を稼ぐより、お金を使う方がこんなに大変だとは思っていませんでした。

こんなことを無駄に考えながら、日々がんばっています。
これからも、がんばっていきたいと思います。

加藤公一 レオさんの100%確実に売上がアップする最強の仕組み

再度、加藤公一 レオさんの100%確実に売上がアップする最強の仕組みを読んでみました。そして、発売されてから約2年で、勝つためのセオリーがどう変化したかを検証してみました。



率直に思ったこと。
・今でも内容は古くない
・かなりの企業が参考にしたことは間違えない
・今は、どんな方法で顧客を取り込んでいるのだろう?


売れる不変のセオリーの部分が多く含まれているので、今も全然古びていないです。
通販のマニュアル本/教科書としては優れていると思います。

そして、かなりの企業が参考にされたんだろうと感じました。それにより、業界全体のクリエイティブ(レスポンス広告)やネット通販のレベルは向上したのだろうと思いました。
まぁ、もちろん、競合にも利用されたんでしょうけどね・・・。

業界全体のレベルが向上したことで、新規参入する方々の障壁も上がったことでしょう。
セオリーを知らんと売れんという感じでしょう。

1点だけ、変わったんだろうなぁ、そして、また変わっていくんだろうなぁと思う点。
この本が出た後辺りから、売り方の主流が一発定期引き上げになりつつありました。昨年がピークで、結構、酷い定期購入モデルが横行したため、ここ最近の市場では、定期縛りも嫌われる傾向があります。
今後、本書籍に紹介されているワンステップ・ツーステップに戻っていくか、短い縛りの定期購入が主流になっていくか、市場をよく見て判断しなければならないと思います。

3つ目の点は、個人的な興味。
この書籍は撒き餌なんでしょうけど、これだけノウハウを明かし、どこで収益を獲得するための施策に落とし込むか?が気になります。

まぁ、いずれにしても商品開発の方々も、こういった努力が通販の現場で行われていることを知っているか知っていないかでも、設計した商品の売れ方というものも変わってくると思います。

今からでも遅くないと思います。
是非、目を通していただければと思います。

成功するビジネスの原則

タイトルの成功するビジネスの原則って・・・

顧客に選んでもらえることだと思ってましたが、実際は顧客を選べる状況を作り続けることなんだろうと考えを改めました。

過去、大手通信系コンサル会社の友人との話で「顧客はうちを選ばざる終えない」というコメントを聞きましたが、まさに本質を捉えた言葉だったのだと、ようやく理解できました。

例えば、飛び込み営業やテレアポしている会社さんには、二通りの会社さんがいて、①顧客を選べる状況があるから機を逃さず売上を最大化しようとする会社さん、②顧客を選べないから仕方なくの会社さんです。
前者の会社さんは、営業マネージメント次第で、上手くノルマをつけつつ目標達成させた会社さんは成功します。
後者の会社さんは、選ばれる状況がないので、どうやっても上手くいきません。

こういった事例は、条件を変え、世の至るところに存在します。

あまりにもリアルな話で事例もして紹介しにくいのですが・・・
実際、大きな会社さんから独立された方(主に営業マン)は、この落とし穴にハマりやすいです。
大きな会社さんは、ブランド力や信頼力で、顧客が選べる条件ができています。
その点を見落とすと、必ず苦労されます。
決して自分自身の営業力だけが選ばれていた訳ではなかったのです。
最終的には、仕事を選べなくなり、大変で儲からない仕事を行わなくてはならなくなります。そうすると、地獄へ一直線です。

健康食品業界も、楽に食っていける時代ではなくなりました。

先日も、友人とランチしていて、うちの問い合わせ数を無意識に言ったら、びっくりしてしていました。
他社さんの条件も聞き、改めて健康食品市場の状況を認識しました。
そして、うちも、あと何年、この状況を続けれるのかな?と、不安にもなりました。
浮き沈みの激しく世の中です。

私自身、仕事を選び過ぎている面もあるので、ちょっと反省。私でなければ、成約していた案件もたくさんあったかも。
深追いだけしないよう管理して、チャンスは与えた方が良かったと思っています。

常に先手を打ちつつ、選べる状況を保てるようなマネージメントが求められるのでしょう。
そのためには、自分の結果より、社員の結果をもっと大事にすべきなんだろう。

社員にも、大変なだけで儲からない仕事はさせたくない!
なので、自分は、立ち止まれないなぁ。

私の独り言でした。


このブログ経由で購入されている商品:1位と2位

このブログは、消費動向や読者ニーズを知るため、Amazonアソシエイツを利用しています。以前は、そこで得られる報酬を本ブログの優良プランの費用に当てていました。

年間を通して、本ブログを通して購入されているのは、この書籍。

1位 健康食品取扱マニュアル 第7版


健康食品業界の人は、(会社にでも)一冊は持っていた方が良いマニュアルです。商品を作ろうとされている方も持っていてほしいが、そこまでは要求しません。

次は、この商品。他のタイツも買われているが、これが一番多い。

2位 CW-X コンプレッションタイツ

ジェネレーターのロングが購入されている。

まぁ、コンプレッションの記事は、不動の人気記事の一つ。この商品は、自信を持ってオススメできる一品。
最近、購入されることが多くなったのは、おそらく、Yahooや楽天との価格差がなくなってきたためだと考えています。

靴は、意外に売れん。
おそらく、実際に履いてみてからという方が多いからでしょう。
私がアンダーアーマーのシューズばかり個人輸入するのは、サイズ感がわかっているから。

ちなみに、オススメ書籍は、近日中も1冊増やす予定です。
さて、どんな反応が出るでしょうか・・・。楽しみです。

有意義な1日でした!感謝!

今日は、
・気になっていた商品出荷2件の目処が立つ
・次の論文の目処もつく
・受理されていた赤ワインの論文が届く
・大学空手道部の後輩達と交流が図れる
・夏場の空手の稽古後にはデオドラントシートが不可欠と知る(笑)
と、非常に有意義な1日でした。
いろいろな人に感謝。

サワー飲みながら、今日を振り返っています。

人生、一度だけ。しかも、時間は限られている。確実な安定というものもない。
意外に破天荒な私ですが、常に全力疾走で後悔のない人生という点は大事にしてます。

明日も全力で頑張らないと・・・。

もうぼちぼちシャワー浴びて寝て、7時には起きて、午前は仕事して、夕方から空手の稽古です。
そのまま、夜は子守。たぶん、呑んだくれています。

image

遅ればせながらメルカリ初体験

先週、遅ればせながらメルカリを利用してみました。
まぁ、商品としては満足でした。買ったのは、ポロシャツとハーフパンツ。
その点も踏まえて、感想です。

・オークションと異なり、値段がつり上がることがない点が良い。
・良くできたシステム。らくちん。
・ものを見ずに買うので怖いのはサイズのみ。
・出品者は必ずも業者でないので送料が高いことも。
・オークション同様、まとめ買いには対応しきれてない。上手いシステムが組み込まれれば最強だ。
・お得なものは多い。古着屋さんなどは、大打撃だな!
・依存性はあるかも。

こういった新しいサービスが生まれると、淘汰されるビジネスも出てきます。
ブックオフさんやセカンドストリートさんは、今後、大変だと思う。ブックオフさんなんて、やっとでさえもAmazonの古本・中古CD販売システムにやられているのに、泣きっ面に蜂だな・・・。

古物商の免許って、意外にハードル高いのに、何だろうなぁ?と思ってしまいます。
こうやって既得権益や資格ビジネスって、どんどん無くなっていくんだろう。

新旧ビジネスの交代。
よく市場を見ていかないと、あっという間に取り残される時代。

論文の執筆に追われる日々

昨年11月に鮭鼻軟骨、今月は赤ワイン、次が再び鮭鼻軟骨。

3本目は、大口顧客へのサービスの部分が強いが、後々は、弊社の利益としても帰って来るであろう論文。

こんなに短期間にヒト臨床試験の論文を3本も投稿するとは思っていませんでした。もちろん、通常業務を行いながら・・・孤独かつ大変な1年。
同時に、新しい原料の上市や次のヒト臨床試験も進めている。

今後、原料メーカーやOEM会社の勝ち負けは、こういった部分が分け目となるだろうから、何が何でも最優先に進めていかなければならないこと。
これから5~10年間で、健康食品の多くの原料メーカーが倒産・廃業すると予測しています。OEM会社も、ハードが強い大手さんのシェアが増すと読んでいます。
大変でも氣合で頑張ります!

ちなみに、ある会社の社長さん(元上司)から売上10億の壁を超えたら、認めてやると言われているので、そこまでは、意地でも売り上げを伸ばさねばならん。

ここ半年、空手の方も生活の中でのウェイトが増しています。
もう人生の半分は切ったと思うので、最期に充実した一生であったと満足できるよう、常に全力疾走し続けたいと思います。
アクセス数(PV)
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

機能性表示食品
>> 届出情報検索
消費者庁のページへ

調査を行うには非常に便利です。


日本抗加齢医学会が監修した書籍です。必ずしも受理されている訳ではないですが、機能性表示の可能性ある素材がデータと共に紹介されています。
にほんブログ村 通販ブログへ

プロフィール
記事検索
著書
レスベラトロールの書籍
順天堂大学の吉田先生と書かせていただいた書籍です。赤ワインのアンチエイジング成分について、一般の方でもわかりやすく書かれています。赤ワインを使った料理レシピが紹介されていたり、普通に読んで楽しい内容になっています。書籍の帯は、たかの友梨さんです。


弊社顧問 吉田先生ブログ
厳選おすすめ書籍

業界人ならびに健康食品関係の企業は携帯必須。東京都のマニュアル最新版。今回は、若干厚い・・・。


神田昌典さんの本で一番好きな一冊。分厚いけど、あっという間に読めちゃう一冊。Kindle版もあり。


記事でも紹介しましたが、広告に関わる方だけでなく商品開発の担当者にも読んでいただきたい一冊。


いつになっても古びない通販のマニュアル本。通販始めるなら、まず読んでもらいたい。


表現を変えるだけで、レスポンスが変わります。健康食品通販では、広告費用対効果が変わってきます。
  • ライブドアブログ