以下のようなページを作成いたしました。

クロスセル・アップセル商品開発センター

近年、クロスセルで収益確保を上手く行っている会社さんほど成功しています。
クロスセル商品は、表に見えないため、意外に収益確保の秘密のノウハウとなりやすいようです。

窓口商品は、露出が多いため、コピー商品を作られやすいですが、クロスセル商品・アップセル商品・スイッチセル商品は、コピー商品が作られにくいです。

どこに重きを置くかは、企業の商品戦略の考え方次第だと思います。

窓口商品で(定期縛りも考慮して)ワンペイしようとすると、単価は高くなり、リピートに結び付きくなります。LTVの長い販売モデルになりません。

健康食品の通販ビジネスで成功するためには、どこかで顧客満足を得て、LTVの高い販売モデルを作り上げなければなりません。

それは、必ずしも窓口商品である必要はなく、窓口商品以外の商品であっても良いのだと考えています。

このページでは、そのクロスセル商品の事例なども紹介しております。
是非、参考にしていただければ幸いです。